DOBOOKS公式ブログ 同文舘出版

パブリシティ紹介

2017年08月21日

日経新聞1面に広告掲載!

8月20日(日)日本経済新聞1面に、同文舘出版の広告が掲載されました!

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DOBOOKSからは、ロングセラーと新刊がラインナップ。

採用・面接で「採ってはいけない人」の見きわめ方』(松下直子・著)
図解 よくわかるこれからのWEBマーケティング』(船井総合研究所・著)
営業生産性を高める!「データ分析」技術』(高橋威知郎・著)
改訂版 銀行員のための“売れるセールスコミュニケーション”入門』(白戸三四郎・著)

「創業明治29年」が目立ちますね
同文舘出版は今年121周年、ビジネス書シリーズ「DOBOOKS」は20周年となります。
これからも「同文舘出版らしいね」と言われる本づくりをめざしてまいります!
dobooks at 15:45|この記事のURLComments(0)

2017年03月14日

東洋経済オンラインに荒木シゲルさんの記事掲載 #東洋経済オンライン

本日、東洋経済オンラインにて、荒木シゲルさんの記事が掲載されました。
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題して『人に与える印象は自在にコントロールできる 足を隠す服装で「ステイタス」を高める!』(http://toyokeizai.net/articles/-/161792)です。

著書の『しぐさの技術』も紹介されました。

ぜひご覧ください

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2017年02月23日

読売新聞で『女性管理職の教科書』を紹介していただきました

少しお知らせするのが遅れてしまいましたが、2月21日付の読売新聞朝刊19面で『仕事にも人生にも自信がもてる! 女性管理職の教科書』(小川由佳・著)が紹介されました。

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読売新聞 書評 170221


記事にもある通り、「あるべきリーダーの姿」に縛られて私には管理職なんてムリだと思われている方も多いかもしれませんが、そうではないと著者の小川さんは言います。

部下を引っ張る、カリスマリーダーにならなくてもいい。自分らしさや自分の強みを把握して、それらを活かした「自分なりのリーダーシップ」を見つけることが大切なのです。

本書では、女性管理職としての心得から、部下の育て方、部下の動かし方、 夜の会食の対処法、チームのまとめ方、仕事とプライベートの両立のしかたまで、幅広い悩みの解消法をお伝えします。

働く女性が、つい1人で抱えがちな悩みや思い込みをすっきり解消する、リーダーの仕事が楽しくなるヒントが満載の一冊です。



2017年02月16日

#カンブリア宮殿 に、藤野英人さんが出演

本日、午後9時54分から放送されるテレビ東京『日経スペシャル カンブリア宮殿』にレオス・キャピタルワークス社長兼CIOで、『30歳からはじめる お金の育て方入門』の共著者である藤野英人さんが出演されます。

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「正しい投資をすれば企業は輝きを取り戻し、日本経済を健全にする」と語る藤野さん。
ぜひ、番組をご覧ください。

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『30歳からはじめる お金の育て方入門 -貯めながら殖やす新しい習慣-』

2017年02月08日

#anan に『女子のひとり起業』の滝岡幸子さんのコメントが載りました

本日発売の「anan 2040号」の「生き方を選ぶ。 恋愛/結婚/出産/仕事/転職/起業」という特集の起業編(P76)に、『女子のひとり起業』の著者、滝岡幸子さんのコメントが載りました。

女性が起業する際のイロハやメリット、リスクを解説されてます。

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anan2040号』(2017年2月8日発売)
Perfumeさんの表紙が目印です

滝岡さんの著書はこちら

53261ひとり起業

マイペースで働く! 女子のひとり起業

53551起業2年目

マイペースでずっと働く! 女子のひとり起業 2年目の教科書

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はじめよう!移動販売

2017年02月01日

< #日経MJ で紹介されました>『飲食店経営゛人の問題”を解決する33の法則』

飲食店経営 “人の問題"を解決する33の法則』が本日2月1日付の日経MJ「使える読書」欄で紹介されました

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■飲食店経営者が悩む“人の問題"はすべてこの一冊で解決できる

飲食店経営をするうえで、人に関する悩みは数々ありますが、飲食店経営独特の“人の悩み"は、精神論、根性論ではない論理的な仕組みによって必ず解決できます。
本書では著者が今までの経験をもとに、研究し、体系化してきた、“悩み"を解決する実践ノウハウを、図や帳票を交えながらわかりやすく解説。
すべての“人で悩む"飲食店経営者、幹部、店長のみなさんのお役に立つ1冊です。

2017年01月31日

<広告&ネット記事掲載>『しぐさの技術』

昨日の暖かさとはうって変わって、とても寒い朝となりました
今日は31日、あっという間に1月が終わってしまいました。春が来るのも近いですね。

さて、本日の日本経済新聞朝刊に、『しぐさの技術』の広告が掲載されました。

日経広告 170131


◎自分の思い通りに伝える「身体コントロール」
◎相手との力関係を左右する「ステイタス・コントロール」

言葉に頼らず、状況にマッチした「質の高い立ち居ふるまい」をする「ノンバーバル(非言語)コミュニケーション」の実践ノウハウを、日本……いや、世界初 パントマイムアーティストで研修講師の著者が教えるユニークな1冊です。

そして
なんと、ネットでも記事を掲載していただきました

題して、『交渉上手がやっている「目に見えないマウンティング」とは?』
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20170130-27473989-sinkan

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トップ画像には、著者の荒木シゲルさんの姿が

記事には、「身体コントロール」と「ステイタス・コントロール」について、「マウンティング」のノウハウを、実際のビジネスシーンでどう役立てるのかを解説していただいています。

「いつの間にか、会話の主導権が握られている…」

そんな経験をしたことがある人におすすめです






2017年01月23日

<新刊案内&広告掲載>『伝わり方が劇的に変わる! しぐさの技術』

伝わり方が劇的に変わる! しぐさの技術
(荒木シゲル・著)

53641 しぐさの技術


読売新聞38 20170123


1月23日、読売新聞朝刊に広告掲載


◆言葉に頼りすぎていませんか?

一生懸命仕事していてもちゃんと評価してもらえない、
相手との意思疎通がうまくできない、
プレゼンで必要以上に緊張してしまう、
面接でいつも落とされてしまう…。
そんなときは、言葉(バーバル)に原因があるとは限りません。

容姿、声、表情、受け答えのタイミング、会話のおもしろさ、知識、服装、ジェスチャー…
人の印象はさまざまな要素がありますが、自分の考えや感情を的確に表現できなければ、
相手に誤った印象を与えてしまいます。
そういった誤解を生み出さないためには、自分のカラダをイメージ通りにコントロールする能力が必要です。

本書では、

◎自分の思い通りに伝える「身体コントロール」
◎相手との力関係を左右する「ステイタス・コントロール」

など、言葉に頼らず、状況にマッチした「質の高い立ち居ふるまい」をする「ノンバーバル(非言語)コミュニケーション」の実践ノウハウを、
元プロ・パントマイムアーティストで研修講師の著者が教えます。

◆会話+アクションのテクニック「ステイタス・コントロール」とは?

さらに、自分の置かれた状況や人間関係にマッチしたしぐさやふるまいで、
相手の信頼を獲得する「ステイタス・コントロール」のテクニックを初公開。
ステイタスとは、外見や職業、しぐさ、その他の状況が絡み合って決まるもの。
人に命令したり、自信を持った言動はステイタスが高く、
謝ったり、相手に同調したり、優柔不断な言動はステイタスが低いと言えます。

本書では、コミュニケーションの優劣を決める6つのステイタス・コントロールを紹介。

【1】 ステイタスを上げて、信頼を勝ち取るテクニック
【2】 ステイタスを下げて、「気がきく人」をアピールするテクニック
【3】 ステイタスを大きく変化させて、インパクトを与えるテクニック
【4】 ステイタスのシーソーゲームで、相手のふところに入るテクニック
【5】 ステイタスの磁石の効果で、トラブルを回避するテクニック
【6】 ステイタスを競い合って、相手の興味を引き寄せるテクニック

さまざまな場面で、自分の「身体」と「感情」をイメージ通りに操る
「ノンバーバル・スキル」が身につく1冊です

プレゼン、商談、交渉、面接…人と対面してのコミュニケーションは、その瞬間瞬間が勝負。
いくらメールやSNSが普及しても、それに変わりはありません。
誰もがデジタル・コミュニケーションに頼る今だからこそ、人に差をつける絶好のチャンスです



2017年01月16日

『女性管理職の教科書』の著者、小川由佳さんのインタビュー記事が京都新聞に掲載!

1月14日付の京都新聞に、

仕事にも人生にも自信がもてる! 女性管理職の教科書の著者、

小川由佳さんのインタビュー記事が掲載されました

京都新聞取材記事_20170114


記事にもあるとおり男性では喜ばれる出世も、
女性にとっては部下との付き合い方や、
出産・育児といったライフイベントと両立できるのか、
悩まされてしまいがち。

小川さんはこの本に、
「私には無理」と感じてしまう女性の背中を、
押すことができればという思いを込めています。

管理職になって不安になることも、
時間をコントロールできる範囲が増える、
給料が増え、
家事や通勤も代行やタクシーを利用できるといった、
解決する選択肢が増えると言います。

著者の小川さん自身、
会社員時代の30代から管理職になり、
独立後も研修講師を勤めながら、
6歳の娘を育てるワーキングマザー。
研修先で悩む女性管理職が多いことに気づき、
今までの自身の経験や、
数多くの企業研修の際に出会った事例をもとに、
管理職の心得から、
部下の育て方、
夜の会食の対処法、
チームのまとめ方、
仕事とプライベートの両立のしかたまで、
幅広い悩みの解消法をお伝えします。

管理職として悩むすべての女性に、勇気をくれる1冊です。


『採用・面接で採ってはいけない人」の見きわめ方』広告掲載

本日1月16日付の日本経済新聞朝刊1面に、

採用・面接で「採ってはいけない人」の見きわめ方
(松下直子・著)

の広告が掲載されました。

2012年の刊行から、15刷まで版を重ねたロングセラーです。
現場から「ありがとう」と言われる人を採用するにはどうしたらいいか?
人事担当者は必見です。

日本経済新聞20170116




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