DOBOOKS公式ブログ 同文舘出版

2010年07月14日

赤子をあやす


著者さんの赤ちゃんをあやしていた
というのは、こんな光景です。


ぶーちゃん











突然の奇行にちょっと不安げな背中のR君
(幼い子供の心に傷をつけたのでなければいいのですが…)


以上、「なんとか子供に喜んでもらいたい!」という編集長の精一杯のおもてなし(一応ね)でした。

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