DOBOOKS公式ブログ 同文舘出版

2010年03月12日

「中小企業診断士試験」勉強法、アマゾン1位!

 

先週発売した『過去問で効率的に突破する!「中小企業診断士試験」勉強法』(日野眞明監修/斎尾裕史著)が出足好調です

 

Amazonの「中小企業診断士」カテゴリで1位

 

3月10日には、そのひとつ上のカテゴリ「ビジネス関連」でも

1位を獲得いたしました

 

診断士勉強法アマゾン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ご購入くださった皆さま、誠にありがとうございます。

 

合格を目指して勉強中の皆さま、受験をご検討されている皆さま、

効率をトコトン重視する「斎尾式勉強方」をぜひご一読くださいませ

 

【主な内容】

点数を伸ばす、唯一の方法/本格的な勉強は、過去問研究から/効率的な暗記のための三段階/どの科目を優先的に勉強すべきか/SWOT分析から始めない/口述試験に落ちるのはどんな人か?


「エチカの鏡」、要チェックです!

 

皆さま、今話題の番組「エチカの鏡―ココロにキクTV」(フジテレビ系列)をご覧になっているでしょうか?

次回、3月14日のテーマはズバリ、ホメ方

「今注目鳩山オバマの妻も実践究極ホメ術…夫子供を成功に導く(秘)魔法&逆効果ホメ方ほか徹底取材」(番組HPより)

「ほめる」といえば、「ほめる達人・西村貴好さん」が思い浮かびますよね。

その西村さん、なんと番組に登場しちゃいます

 

「究極ホメ術」に興味シンシンな方は、

3月14日(日)21:00にぜひ「エチカの鏡」をご覧ください

 

ほめ達・西村流のほめ方に興味を持った方は、こちらも要チェック 


2010年03月10日

船井総合研究所が、繰り返し社員に教えること

自己を成長させたいとき

自信をつけたいとき

スランプに陥ったとき

人を動かし育てたいとき・・・・・・

そんな成長したいビジネスマンへ、おすすめの新刊です!

人を活かし会社を伸ばす100のキーワード『人を活かし会社を伸ばす100のキーワード』

(船井総合研究所 岡聡・著)

本書は「船井流・数理マーケティング理論」に憧れて、船井総合研究所に入社したという著者・岡聡氏が、“船井流”の思想を徹底的にインストールし、実践して、納得したキーワードを具体的に解説しています。

 

【内容紹介】--------------------------------

“船井流”の人づくり、繁盛づくりの真髄はここにある!


“船井流”のものの見方や考え方を実践していくと、自分自身が成長するだけでなく、まわりの人も育ち、仕事が徐々にうまくまわりはじめるようになる。


それは、そのシンプルでわかりやすい言葉や法則の一つひとつの奥に、実に深遠な意味が秘められているからである。


本書は、株式会社船井総合研究所の現役コンサルタントが今現在、使用しているままの捉え方、意味合いで船井流をわかりやすく説明する。


新人ビジネスマンから中堅社員まで、ここで紹介する100のキーワードを自分自身の立場に置き換えて読みこなし実践していくことで、ひと回りも二回りもスケールの大きなビジネスマンになることができる!


自己をせいちょうさせたいとき、自身をつけたいとき、スランプに陥ったとき、会社を正しく方向づけたいとき、よい習慣を身につけたいとき、人を動かし育てたいとき、成功をもたらしたいとき……ビジネスマンとして肝に銘じておきたい珠玉のことば集!

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「知る」「わかる」「できる」「習慣化する」の4つに分類された100のキーワードはどれも覚えやすいものばかり。

シンプルだけど、その奥には深い教えがあります。

最初から順番にではなく、パラパラめくって気になるキーワードから読むスタイルもお勧めです。

創業40周年を迎えた日本最大級の経営コンサルタント集団、船井総合研究所の秘密がわかるかもしれません。

 


2010年03月08日

新刊『第1種衛生管理者 最短合格テキスト&問題集』同時発売!

常時50人以上の労働者を使用する事業場では、かならず選任しなくてはならない『衛生管理者』

労働者の健康障害防止、作業環境の管理、労働衛生の教育、健康の保持増進・・・とその職務には幅広い知識が必要です。

第1種衛生管理者最短合格テキストそんな幅広い試験範囲の最重要・最頻出事項だけを厳選してまとめたテキストと問題集を発行いたしました。

『第1種衛生管理者 最短合格テキスト』

『第1種衛生管理者 最短合格問題集』

(ともに監修・山口正浩/著者・中山歳一)

 

第1種衛生管理者最短合格問題集【本書の特長】
■本書のみの専用HP「衛生管理者研究会」
……刊行後の法改正にも迅速対応します。
http://www.eiseikanri.biz/
■重要頻出事項をさらに絞り込んだ「得点力UPアドバイス」&「合格の決め手」
……忙しい方の直前期のチェックにも最適です。
■出題テーマを難易度別に攻略!
……得点しやすいテーマから学習でき、学習効率を最大にします。
■過去問を徹底分析した確認問題!
……学習したテーマをすぐに確認することで、実力アップできます。
■解答方法が○×形式!
……短時間でも無駄なく過去問に挑戦できます。
■新傾向にも完全対応!
……大きく変化しつつある出題傾向にも対応しています。

テキストと問題集を併せて活用すれば、効率よく勉強できます!

来週には『第2種衛生管理者テキスト』も発売予定です!


2010年03月05日

「断捨離のすすめ」、丸善丸の内本店にて展開中!

断捨離ポスター先日の記事でお伝えした

『断捨離のすすめ』のポスターですが、

本日、掲載場所をキャッチしてきました。

 

丸善丸の内本店(オアゾ)の2階です。

エスカレーターで上がって、右を見ると、あります。

柱の側面でドドンと展開されております。

「断捨離のすすめ」展開中

 

春は新しい生活がスタートする季節。

断捨離で心機一転、快適な生活をスタートさせませんか


2010年03月04日

お宝雑誌発見

一昨日、『実践!チラシ集客法100』の著者が『販促会議』に掲載されたことをこのブログで書きました

その雑誌を見ていたF編集長がゴソゴソと引き出しの中からなにやら引っ張り出してきました。

6年前の編集会議引っ張り出したものはこちら。2004年10月号の『編集会議』。

 

「これ見せたっけ〜」とちょっとテレながら、見せてくれたその記事は、

「私はこうしてメールマガジンを書籍にしました」特集。

パラパラと開いてみると、

いましたよ!

F氏見てください。この笑顔。

うれしそうですね〜。

記事内容はいたって真面目で、「メルマガをやっている人は文章がうまい」「バックナンバーがあるから、ある程度ネタができあがっている」「今はだれでもメルマガを発行できる時代になったから、著者選びも慎重しなければ」など、語っております。

 

当時はDOBOOKS編集部の部員はF氏、1人だったらしいです。

今はプラス3人のチャーリーズエンジェルが加わって、

雑誌取材じゃないとき(普段)でも、この笑顔が見られるようになりました

とさ。めでたし、めでたし。


2010年03月03日

健康雑誌でも断捨離のすすめ

安心 4月号発売中の健康雑誌『安心』にて

「捨てれば幸せが連鎖する 断捨離の勧め」

という特集が組まれております!

 

断捨離 「安心」記事

記事のトップを飾るのは、

『モノを捨てればうまくいく 断捨離のすすめ』

監修者であるやましたひでこ先生です。

続けて、著者の川畑のぶこ先生が登場します。

他にも断捨離実行者のレポートが掲載されています。

人生を変える「断捨離」の効果をご覧ください!


「断捨離」ポスター!

撮影中社内にて、

なにやら撮影会が始まっています

じゃーん。

『モノを捨てればうまくいく 断捨離のすすめ』

のポスターです!

でっかい「断捨離」ポスター担当T並がすっぽり隠れるくらいの大きなポスター、

営業部のF井が作成いたしました。

そして、丸善丸の内本店(オアゾ)にて、本日より掲示されます!

書籍と並んで大きく展開されますので、

東京駅・丸の内をご利用の際は、ぜひ見に行ってくださいね

 


2010年03月02日

チラシ名人登場『実践!チラシ集客法100』

販促会議 4月号発売中の

『販促会議』4月号

「販促が劇的に増える販促チラシ」特集にて、

 

 

チラシ名人『実践!チラシ集客法100』の著者、

稲原聖也氏が「チラシ名人」として登場しました!

 

『“作って終わり”は卒業 重要なのはPDCAサイクル』

という記事で、計画性のある当たるチラシを解説しております。

 

チラシ名人’S EYEチラシ事例のページでも

『チラシ名人はこう見る!』

コメントが出ております。

 

実践!チラシ集客法100『実践!チラシ集客法100』

発売2週間で重版がかかり、

書店でも好調です!


2010年03月01日

今年最初の大阪出版会議

大阪出版会議中先週の土曜日は恒例の大阪出版会議

今回は、盛況で30名ものご参加がありました。

出版会議のことは、このブログでも毎回レポートしておりますが、

「出版したい」「見学したい」と思う方ならどなたでもご参加できる会議です。

企画のレベルはそれぞれですが、その企画をどれだけ商業出版に結び付けられるか、編集者の我われが頭をひねるだけでなく、

社労士チームご参加の様々な職業、立場の方からの意見を聞いて、道を探っていきます。

もちろん、大阪の出版会議では、経営コンサルタントの宮内亨先生が、企画発表者の方向性をずばり見抜き、芯のぶれない結論をつけてくださるので、「どうしたらいいかわからない」という状態で終わることはありません。

ご興味のある方は、見学もOKですので、お知らせください。

次回の大阪出版会議は4月17日(土)です。

            

そして編集部T川のつぶやき。

この会議では、本当に様々な業界の方が企画書を持ってこられます。その方の仕事内容(業界のこと)がわかっていないと、その企画の読者がつかめなかったりします。

そんなとき、発表者の方に聞いて、つかめるときもあれば、つかめないときもあるので、

編集者としては、書店に通い、

どんな本が求められているのか、売れるのか、または類書がないから狙い目路線なのか

をいつも把握してなくては、と思いました。

チューリップ

「おいおい、書店に通うなんて、編集者として当たり前」

ですよね〜、この会議は「当たり前」のことを再認識できる場でもあるのです。

それにしても、私はもっと書店に行かないと・・・。